FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | | スポンサー広告

10月

 しばらくご無沙汰ですみません。今月は詩篇交響曲「源氏物語」の追い込みで大変な毎日の中、浜松、山形、京都、でコンサートや講演会、東京でのライブやコンサートに出たり、また今からは事務所と仕事場の引っ越しというイベントがある中、福岡、金沢、京都と皆様にお会いできるスケジュールも詰まっています。忙しいけど充実した分刻みのスケジュールです。さて、ここで嬉しいお知らせが。「源氏物語」のアルバムが12月に緊急発売される事が決定しました!僕としても作詞の松本隆さんにしても自分たちの新しいジャンルとして意欲満々の作品です。
2008年10月18日 千住 明

2008.10.18 | | コメント(5) | 未分類

コメント

10月21日

千住さん、お誕生日おめでとうございます!

詩篇交響曲「源氏物語」は、
その製作が発表された当初から心待ちしておりましたので、
リリース情報を目にした直後、早速予約注文いたしました。
今月31日京都での初演が大成功されますことを心から願っています。
今後も千住さんの本来書きたかった音楽に、
我々が触れられる機会があることを本当に幸せに感じています!

2008/10/21 (火) 10:25:51 | URL | the-academy #heyVmDmo [ 編集 ]

千住様,お誕生日おめでとうございます!!!!!!!!!!!!!!!

Happy Birthday to Maestro Senju!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2008/10/22 (水) 11:54:04 | URL | 何嘉良(中国) #- [ 編集 ]

源氏物語

千住さんはじめまして!!
昨日たまたまつけたラジオで、千住さんがお話されていたので、今日BS で「源氏物語」を見ることができました。
とても美しい音楽で、何度も心にせまってくる場面があり、千住さんのおっっしゃるクラシックでもない、ポップスでもない、ヒ-リングでもない、千住さんの音楽を聴けて、心がとても満たされるような時間でした。
壮大な曲に、すてきな詩もあり、とてもすばらしいです。
CD も楽しみにしています。楽譜も出ると嬉しいですね!
お忙しい日々のようですが、どうぞお体大切になさってくださいね。

2008/11/03 (月) 19:14:53 | URL | その #- [ 編集 ]

ありがとうございます

はじめまして。先日慶應義塾大学150周年イベントでステージを拝見しました。私の主人が卒業生のため、夫、子供3人の家族で参加しました。子供は小学1,2年の娘2人と10ヶ月の息子です。息子にとっては初めてのオーケストラ生演奏で、しかも千住様の指揮とは、なんて恵まれているのだろうと思いながら聴いておりました。ただ、息子は寒さがたたったのか、翌日熱を出してしまいました・・・。千住様もさぞ舞台で寒かったのではと思いました。最後まですばらしい音楽をありがとうございます。恥ずかしながら最近まで千住様ご一家のことはあまり詳しく存じ上げませんでしたが、慶應イベントも含め、3回ほど触れるきっかけがありまして(偶然が3回重なると親近感が湧きます)これをご縁にと、千住家の皆様の作品を通じて音楽、絵画を楽しませていただこうと思っております。明様の作品はどれから聴いたらいいのか、迷っているところです。やはり初期の作品からがよいのかしら、と思いつつここに挨拶させていただいております。偶然が3回重なると・・・と書きましたが、その最初のきっかけは、明様がテレビでたらこスパゲッティの作り方(こだわり)を教授されていた番組です。つまりきっかけは明様でした。その方の才能、凄み、というのは、その人の本業からではなくとも十分伝わってくるのですね。私は家庭教育の研究(終わりがない難しい道ですが)をして社会に何か還元できればいいなと考えておりますが、自分の興味に気づくのが遅く、まだこれからです。では一方的なご挨拶で恐縮ですが、失礼いたします。これからの益々のご活躍をお祈り申し上げております。

2008/11/18 (火) 01:07:13 | URL | どいともみ #- [ 編集 ]

余韻

新作お披露目「詩篇交響曲 源氏物語」を北山で拝聴しました。まだ余韻が続いています。洋の管弦楽をバックに和の古典文学に基づいたウタで表現するという新しい試みと男性の作曲家・作詞家の視点による作品であることに惹かれてチケットを買いました。源氏物語の醍醐味の一つに 自然や情景の中に男女の恋愛・情感が溶け込んでいる風流さがあると私は思っています。千住さんが描かれた音楽の中にはそれがあるように感じ、嬉しかったです。一種の和洋融合の世界に こんな形があるのですね。音楽のことはあまり詳しくないのですが、オペラにしたらもっと面白そうだと思いました。
妹君のコンサートのチラシもいただき、チケットを手配中です。また 是非 京都へお越しやす。
※個人的に夕顔と若紫が心地よかったです。

2008/11/23 (日) 23:09:52 | URL | 撫子l #- [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

«  | ホーム |  »

.



Author:千住 明

.


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。