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 母・千住文子を6月27日、三人兄妹で見送りました。幸せな人生でした。皆様色々ありがとうございました。
2013年7月2日 千住 明

2013.07.02 | | コメント(8) | 未分類

コメント

千住文子さまは絶対に尊敬すべきいだいなお母さまです!!

千住文子さまが安らかに眠ることができることをほんとうに望みます!!

2013/07/02 (火) 19:58:42 | URL | 何嘉良 #bGyw9HDk [ 編集 ]

お悔み申し上げます

 今日知りました。私がコメントを送ることは、もう2度とないと思っておりましたが、伝えずには、いられません。
 崇高な御母上の御霊(みたま)は、天寿を全うせられ、天命と思(おぼ)し召されて下さいませ。
 文子様と真理子様の共著「命の往復書簡」を私は読んでおりましたので、特に真理子様のお心を想うと…言葉に表現するのは、とても出来ません。
どうかお嘆(なげ)きのあまり、ご病気になりませんようにお祈り申し上げます。
 

2013/07/02 (火) 21:58:55 | URL | 野いばら #- [ 編集 ]

今日………

千住マエストロ、私はほんとうにきっとできる永遠に尊敬してと永遠に懐かしさ千住文子さまです!!

2013/07/04 (木) 19:16:40 | URL | 何嘉良 #bGyw9HDk [ 編集 ]

サンアゼリア

 きっかけは、2008年、和光市での真理子さんのコンサートでした。そこで、思いがけず、文子様を千住氏がご紹介され…といっても、私は2階席でしたから、お姿は拝見できませんでした。

 それまで、少し気になる人だった千住氏を私は、いっぱい好きになりました。お母様を紹介する話しかたが、とても自然体で…なんて申し上げたらいいか、お人柄がにじみ出ているような、お母様への深い愛情が伝わって参りました。

 

2013/07/04 (木) 23:36:38 | URL | 野いばら #- [ 編集 ]

素晴らしいお母様

以前、本を読ませて頂きました。
私にも3人の子供がいます。
文子様の様な母になれるよう
顔晴ります。

心よりご冥福をお祈り致します。

2013/07/13 (土) 12:33:11 | URL | 音符 #fXqQpIY2 [ 編集 ]

♪ アフタヌーン・コンサート

 土曜日、「日本のうた」真理子さんのトークゲストとしてコンサートを共に進行して下さいまして、【ジャパン・アーツ】【ホテル カデンツァ光が丘】ピアニストの丸山滋氏、そして千住氏も含め編曲された6人の作曲家の方々へ、心より感謝申し上げます。

3階席まで、多数の観客の方々が見られました。
 「被災地へのエールとして、そして又美しい日本よ再びよみがえれ と願う」真理子さんの熱い気持ちが、胸にずっしり響いてまいりました。観客の皆様方も、同じ気持ちだったと想います。
(パンフレットも曲の解説が丁寧で、活字も大きくて見やすかったです。ただ、ホテル特製のケーキを買えなくて残念でした。)

2013/07/15 (月) 00:30:39 | URL | 野いばら #- [ 編集 ]

元気回復♪ 『日本のうた』

梅雨が明け、光りまぶしい日々が続き、ほとんどの方々が体調不良を感じているかと存じます。

安保徹(あぼとおる)氏の著書「病気にならない体を作る免疫力」~の中に「音楽で心を洗う」習慣~「この湿度の高さが、日本という風土に暮らす人々のメンタリティの基板 となっています。」
「日本のような風土に暮らしている人々は、湿っぽく、哀調を帯びた悲しいメロディーを好む感性を持つようになります。♪「赤とんぼ」など童謡を聴くと、グッときて悲しくなりますが、と同時に気持ちが落ち着き、元気も湧いてきます。元気を取り戻すには、感性に合った曲(=聴いて気持ちよく感じる♪音楽)を選ぶことが大切 これは長生きの秘訣とも言える」そうです。…長くなりました。ごめんなさい。

2013/07/16 (火) 00:45:09 | URL | 野いばら #- [ 編集 ]

響く♪宵山☆

お母様が亡くなられて間もない時に 昨夜は素敵な演奏会をありがとうございました。
私の大好きな曲から始まり、どの曲も素晴らしく大感激でした。
いつもはテレビ画面の中の千住さんが間近でピアノ演奏・指揮をして下さり、席を予約した甲斐がありました。
千住さんの音楽って世界が広がりますね。音を通して未知の世界へ連れて行ってもらい旅をしている感じです。

東京で大好評だったオペラ万葉集は、いつか関西でも公演していただけると嬉しいです。
学生時代に万葉学者の(故)犬養先生が琵琶湖の唐崎で 万葉集を朗々と詠まれるのを聴いたことがあります。
淡海に響き渡る犬養節は情景と歌がうまく溶け合って 今でもあの時の空気感が心に残っています。
千住さんが万葉集を音楽に表現されたオペラも きっと関西の風土に映え響くのではないかと思います。詩篇交響曲源氏物語のように・・・

これからも千住さんの素晴らしい音楽を楽しみにしております。
お忙しい中、京都にお越し下さり、ありがとうございました。

2013/07/17 (水) 21:03:23 | URL | 撫子 #- [ 編集 ]

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Author:千住 明

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